ここで、友人や恋人に責められた時の言い逃れテクニックを2つ紹介したいと思います。本質を突くものではなく、あくまで小手先のテクニックですのでご了承下さい。
「一つ間違いがあったからといって、その(行動、仕組み…etc)全てが間違いと決めつけるのはおかしい。」
このような事を竹中さんが少しイライラしながら言っていました。間違えを嘘に変えても成り立つ話でしょう。主に帰納法で相手が否定をしてきた時に、使える場面が多いと思います。
「嘘はついていない。リアルタイムに言っているだけ。」
「〜って言ってたじゃんか( ゚Д゚)ヴォケ!!」「嘘ついてない?」って言われた時は、大体これで返せるでしょう。
くだらない事で身近な人と熱くなって口喧嘩している時は、お互い論理もくそもない事が多いと思うので、この2つで大部分が対処可能でしょう。二度目になりますが、小手先のテクニックにすぎないので、議論の場で連発していたら、矛盾を突かれるかも知れません。あくまで身近な人との喧嘩に使いましょう!ボコボコにしてあげてください(*´∀`)クスクス (・∀・)ニヤニヤ 当ブログでは、これにより発生するトラブルには一切責任を負いません。全て自己責任の下お願いします。また、個人的にすぐバレるような嘘は好きではありません。もし嘘をつくなら、絶対に少しも気付かれないよう徹底的について欲しいものです。
あと、関係ありませんが…
昨日の『芸能人格付けチェック』で、芸能人間の上下関係が強く伝わってきて面白かったです。変かもしれませんが、番組の内容よりも人間観察的なところがです。例えば、二択クイズでAかBか選択し、それぞれの部屋に入るわけですが、小沢仁志さんや梅宮辰夫さんが部屋に入ってくる際は、皆一度起立し拍手し席も譲るのですが、チュートリアルやDAIGOの時はそれがありません。Gacktも梅宮さんが入ってきた時は起立&拍手でしたので、カメラが写ってないところではメチャクチャ礼儀正しいのでしょう。
総評価:★★★★☆
効率性:★★★★☆
実現性:★★★☆☆
【解説】この2つのテクニックを使いこなせたら、多少は効率的でしょう。でも、喧嘩は勝てばいいというものではありません。勝たない方が良い場合も多くあるので、気をつけて下さい。
Re Comments.
ただ、おじさん(と言うと表現が稚拙ですが)達の物言いは、変にテクニックがついてしまって、話の芯がよくわからないこともありました。
テーマが壮大だった分、纏め上げるのも大変でしたしょうでしたけれど、何のための番組で、あの番組の存在が何に対してどのように反映されるか、一般視聴者だけではなく、政治家たちにも伝えて欲しいと思いました。
NHKならそれをできる立場にあると思うので。
(24歳・大学生・札幌市)
俺に対して使わないでね〜
>ffumiaki26さん
コメント本当に有難う御座います。
年始の番組殆どが昨年収録ですよねw。年末にお正月っぽい雰囲気出せるのがケッコー凄いかなと思ったり思わなかったり…
政治家は仕事上、上から物事を言って人を引っ張っていかなければいけない時が多いので、そういう環境適応したのかもしれませんね。確かにffumiaki26さんのおっしゃる通り、軸が何処なのかよく分からなかったです。まぁテレビは新しい情報や、楽しめればいいと思ってテキトーに観ているんでそこまで気付きませんでしたが…
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